盲愛な日々

丸山隆平さんをはじめ、関西のおっさんたちが好きです

心が死んでた話

こんばんはオズミコです皆さん元気にインフルエンザしてますか?いま私はサタプラの弱火調理講座における水島シェフのオネエっぽい立ち居振る舞いに若干イライラしつつこの記事を書いてます。このおやじめ。笑うとき口を軽く押さえるな!紫吹さんを見て「やぁだ〜」って言うな!出汁におをつけるな!お出汁って言うな!紫吹さんと並ぶとちっちゃくて可愛いなこのやろうチクショウ!

さて2018年も明けましたが本当にふざけるなよインフルエンザ。
もうね、マジで気をつけたほうがいい。あいつら社会人が仕事始めるより早く動き出しやがった。三が日くらい休めバカ。残業手当て出さねえぞバカ。


2017年、早かったですね。
まるちゃんがファンタスティポ遅刻したのが1年前?オイオイ嘘をつくのも大概にしろよそんなわけないだろ、そんで今年は間に合ってよかったね、あいも変わらずちょう可愛かったよ♡

2017年。ちょっと振り返ろうと思います。

去年は色々と周囲の環境も変わり、やるべきことが増え、プライベートも充実し関わる人も増え、とにかく忙しい1年でした。


特に上半期はもうべらっぼうに忙しくて、関ジャニ∞にかける時間がグッと減った。

減ったとはいえ、夜ふかし村マヨクロニクルサタプラジャムジャニ勉は録画して欠かさず観ていたし、ペコジャニも今のところ毎週観てる。


だけどなんだか全然物足りなくて、もっと関ジャニ∞やまるちゃんに時間をかけたいのにそれが叶わないことがもどかしくて、そのフラストレーションからか、なぜか大好きな関ジャニ∞を遠ざけるようになった。
レンジャーも大切な日も見なくなった。紙媒体も買わなかった。奇跡の人も買わなかった。ジャムのDVDも買わなかった。

一気に距離的なものが遠ざかって(自分の中で勝手に)、もやついた気持ちや寂しさをすべて見ないふりして蓋をして気づかないふりをして忙しい毎日を生きた。


本当に時間にも余裕がなく、夏のジャムツアーも申し込みをしませんでした。日程がマジで無理だった。いやふざけんなプライベート。

それでもやっぱりツアーが始まってTL見てたら行きたくなって、無理して探してなんとか入ったのが名古屋公演。(えささんその節は本当にありがとう)


ノスタルジア。目の前で綺麗に舞うまるちゃんを見て(あっやっぱり私この人が好きだ…!)って、悩んでたことが嘘のようにキャーキャー騒いだ。


ジャムが終わって、それからまた日々に忙殺されて、気がついたら冬が始まってた。

まるちゃんの初主演映画が始まろうとしていた。舞台挨拶に行けなかった。完成披露試写会にも行けなかった。
たしかに忙しかったし、体的にもしんどかったけど行けないわけではなかった。けど行かなかった。私は多分このことを一生後悔して行きて行くんだろうな、と思う。


この頃にはもう関ジャニ∞に時間をかけられないことに慣れてきて、そのことにフラストレーションを感じるというより生活の中における関ジャニ∞の割合が少ないのが当たり前になってきていた。冠番組は観てたけど。

このとき初めて熱が冷めたのかもしれない、と思った。
なんとなく、ああ、私お茶の間ファンになるんだな、と思った。
関ジャニ∞と距離をとってからずっと見ないふりしてたことを、認めてしまった。



11月下旬。
時間ができたので、やっとジャムの特典である撮り合いメイキングを視聴した。(今頃)


まるちゃんだった。
やっぱりそこには大好きなまるちゃんがいて、見れば見るほどに引き戻されて、大好きで、なんかもう観ながらボロッボロ涙が出た。



この件と岡田くんの件で急に頭が冴えたというか目の前のモヤっとしたものが晴れた気がした。

そうだよ、何をうじうじしてるの。好きなんだから、その人がいるうちに精一杯応援しないと後悔する!会える時に会う!出せる時に出す!(金を)時間なんて気にすんな!またそう思えるようになった。なんでかと言われても自分でもよくわかんないけど。




そんな感じで2017年は勝手にモヤモヤしてわーっとなっていやでもやっぱり好き…ついてく…(涙)と泣きつくまるでめんどくさい彼女みたいな情緒の一年でした。

いや働きながらジャニオタしてるオタクはすごいよ、おれは多分またこうして病んでわーわー騒ぐんだろうな。はは。まあいーや。


はい。
まとめると、なんだかんだでやっぱりいちばん応援したいのは関ジャニ∞であり丸山隆平さんであることを実感した一年でした!

2018年は自分のしたいようにまるちゃんを応援する!我慢せず会う!会いに行く!

今年も大好きです!よろしくお願いします!!